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■リューグーレザーズとは?? |
リューグーレザーズは、良い物を安く、安心して提供する事を得意としています。
まずは1万円台で提供する本格派ライダースジャケット、
これは一流ブランドに挑戦できる品質を目標にかかげ製造された物で、
手に取られた方々には大変な満足を頂いております。
デザインも飽きの来ない、シンプルテイスト。
40年以上デザイン変更のない商品もございます、正に完成形。
↓値段=品質↓
そんなことは言わないで下さい、チャックはYKK、浅草老舗の監修の品質、
リューグーは頑張ってます。壊れやすいチャック、ボタンには保証つきでお届けします。
↓値段!=品質↑♪
安心してお買い上げいただけるのがリューグーレザーズ、
まずは手に取って下さい、ウレシイ想定外が満載です。
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■雨に濡れた時のメンテナンス方法は?? |
レザーは水に濡れると変形したり、カビが繁殖しやすくなります。
レザーは乾く段階で水分と一緒に
オイル分が抜けて繊維が縮んで固くなってしまいます。
もしレザー製品を濡らしてしまった場合は、
乾いた布で水分を拭き取り、形を整えて風通しの良い日陰で干します。
乾き具合を見ながら、出来れば半乾きの時にミンクオイルを塗り、
再度形を整えて風通しの良い日陰で乾燥させればOK!!
しかし水を避けるのが長持ちの秘訣でヤンスよ!!
★リューグーのレザーはお手入れ次第で10年以上のパートナー!
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■カビがはえてしまったら?カビを防ぐ方法は?? |
カビは湿度と温度が高い時に発生しやすいのです。
更に汚れていると倍以上の確立で発生してしまうのです!
もしもカビが生えてしまったら、水に濡らして堅く絞った布でカビを拭き取り、
陰干しした後にミンクオイルを塗ればOK!!
しばらく着ない時も、堅く絞った布で拭いてオイルマッサージするのじゃ!
★リューグーのレザーはお手入れ次第で10年以上のパートナー!
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■シーズンオフの保管方法は?? |
レザーを保管する時は、ほこり等の汚れは柔らかい布で乾拭きします。
汚れは水に濡らして堅く絞った柔らかい布で軽く拭きます。
そしてミンクオイルを塗って(塗りすぎ注意!!)
レザーは形を整えてから風通しの良い日陰で保管します。
ビニールなどを入れたり被せたりして保管するとカビが生えやすいので注意ですぞ!
★リューグーのレザーはお手入れ次第で10年以上のパートナー!
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■キズがついたら直せる?? |
レザーの表面は柔らかくて傷が付きやすく
レザーに付いた傷は簡単に消すことが出来ません。
ただキズの付き方もレザーの魅力であり、個性ですので楽しむ要素です。
通常の使用のキズは徐々に付くので気にならない程度です。
細かい事は気にせずワイルドに着こなすのじゃ!!
なおリューグーレザーズではお買い上げいただいたレザー商品の
チャックやボタンが壊れた場合、いつでも修理いたします。
レザー部分は丈夫ですが、何度も動かすチャック、ボタンは不安のよぎるところ・・・
安心くだされ!!さぁ毎日着こすのじゃ!! (送料と修理代金はお客様のご負担になります)
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■破けちゃったり、穴が開いてしまった時は?? |
レザーで穴が開いたときは、ウラから同じ質のレザーを貼るなどが一般的な
修理方法、簡単には直せないのです。
それでもよろしければ格安にて修理いたしますので、
メール、電話でお問い合わせ下さい!!
★リューグーのレザーはお手入れ次第で10年以上のパートナー!
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■裾上げについて |
レザーパンツはホツレがないので、そのまま切ってワイルドに仕上げるのが通常ですが、
内側に折り返して、ゴム用セメダインでくっつけてもOKです。
この場合は戻すことも可能でステッチ部分のホツレも防げます、お好みでどうぞ!
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■革の種類偏 |
もっとも用途の多い牛革は、その種類において細かく分類されています。
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■カーフスキン |
生後6ヶ月以内の子牛のレザー、薄手でキメ(シボ)の細かさはトップクラスです。
小さな子牛の為、一頭から取れる量は極少量のため価格もトップクラスになります。
柔らかすぎる為、ライダースなどには不向きでフォーマル系衣料に使用されます。
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■キップスキン |
生後6ヶ月~1年未満の子牛のレザー、カーフより厚手で強度も増し、柔らかさと丈夫が特徴、
また子牛の為、キズのない良質のレザーが取れますが、量が少ないため価格も高めです。
小判のため、主に野球用高級グラブや財布などに使用されています。
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■カウハイド |
生後2年以上で出産経験を持ったメス牛のレザー、厚手ながらキメ(シボ)の細かさは成牛ではトップ、
乳牛のためキズも比較的少ない傾向にあり、柔らかさと耐久性も持ち合わせている為、価格は高め
耐久性を求める高級ライダースや高級衣料品に使用されております。
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■バッファロー |
アジアでは水牛、欧米ではバイソンと言われ成牛に達すると1トンを超える巨体に成長します。
ワイルドな性格が特徴でケンカ生活でのキズは比較的多め、かつ一頭から取れる量は大量のため、
価格は安定しております。牛革として販売している場合もございます。
バッファローとは知らないで使用している方が多数いる一般的なレザー、
馴染みはない様ですが、実は身近な存在。カウに比べ不規則なシボはレザーの持つワイルド感、
重厚感の2つを存分に楽しめる素材です。また使い込むほどツヤが増し、繊維構成が荒めなので
軽く柔らかい感じが致します。水やキズにも比較的強いので、ライダース初心者でも扱いやすいです。
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■ステアハイド |
生後6ヶ月以内に去勢し2歳以上のオス牛のレザー、カウに比べ厚さもありシボも荒めです。
肉牛ですので、流通量が一番多く単なる牛革と表記されております。特にステアと名乗る必要が
ないからでしょうが、バッファローとならび良く見かける素材です。
かたさから靴やかばん、ベルトに使用され、一部のライダースに使用されております。
ライダースがパキパキのイメージはステアハイド製のアメリカ製が多かったからです。
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■ブルハイド |
生後3年以上の去勢されず育った闘う牛のレザー、戦闘員のため非常にブ厚い革と、
数々の修羅場を抜けた勲章(キズ)が多いのが特徴。
その丈夫さで用途は多種にわたり、工芸品などに使用されます。
有名な所では靴に使用され、硬く加工技術が必要なため高級靴となり重宝されています。
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■ピッグ |
牛革と同じく多用途なレザー、3ツキレイに並んだ毛穴が並び、擦れに強く通気性が良いのが特徴、
ナメシ技術の向上で、とても柔らかく仕上げたり、半透明の硬い状態に仕上げることも可能なことから、
今後さらに用途が広がっていきそうです。国内で自給できる唯一のレザーでもあります。
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■シープ |
薄く柔らかいのか特徴、非常に滑らかな肌触りから、高級レザーとして扱われております。
手袋、衣料品が主な用途。
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■ムートン |
羊のムートンは優れた耐久性と保温性を持ち合わせており、通常の毛皮と異なり毛が抜けにくい
素材です。吸水性も優れているのでサラッとした感じがします。
毛皮の中では丈夫な部類ですので、お手入れ次第で長く使うことが出来ます。
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